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友田 陽大

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AIで作ったアプリの運営 — Claude Code / Cursor / Lovable で作った人が、安全に公開・運用するための非エンジニア向けガイド

「動いている。でも、このまま公開して大丈夫か分からない」——これは能力の問題ではなく、AIが教えてくれない領域があるという構造の問題です。AIは動くコードを速く書きますが、「誰がどのデータを見られるか」「二重に課金されないか」「壊れたとき戻せるか」は指示しない限り実装しません。本クラスタは、コードが読めないことを前提に、公開前に確認すべきことを危険な順に並べます——データベースの権限(RLS)、APIキーの露出、ログインと認可の違い、決済の冪等性、静かに間違う業務ロジック、従量課金の暴走、個人情報保護法と特定商取引法、そしてエンジニアに引き継ぐときの準備。すべての専門用語は初出時に日常語で言い換え、各項目に「自分で直すならこうする」と「AIにそのまま貼れる修正指示」を添えます。開発者としてより深く踏み込みたい方は、姉妹クラスタ『バイブコーディング』(/blog/category/vibe-coding)へどうぞ。

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AIで作ったアプリを公開する前に — 非エンジニアのための本番リリース全ガイド

Claude Code・Cursor・Lovable・v0・Bolt でアプリを作ったけれど、公開して大丈夫か分からない。そんな非エンジニアの方に向けて、公開前に確認すべきことを「危険な順」に並べました。専門用語はすべて日常語に言い換え、各項目に自分で直す手順とAIに貼れる修正指示を添えています。

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